マリンランプ ブラケットタイプとフランジタイプの違い

マリンランプ ウォールライトシリーズ

 
壁に設置するマリンランプ ウォールライトシリーズは、漁船で実際に使われている船舶照明器具の代名詞と言えます。そのデザインも設置スペースが限られているため小型化され、使用目的に応じてよりシンプルなものになっています。もちろん優れた防水性と耐久性を兼ね備えています。また、厳しい自然条件の中で長期にわたり使われてきたものにしかない独特の存在感を持っています。

 
今回は、このウォールライトシリーズの2種類の違いについてご説明していきます。
 

 
 
ブラケットタイプ

 

 
電線口があり電線が露出するタイプです。リフォーム等で電線が既設されている場合や後付け用途に最適です。また、ボルトをゆるめれば電線口は360度回すことができます。

配線工事後は電線口をコーキング処理されることをお勧めします。

 
1号/2号ブラケットゴールド NML-BG01/02

  
器具の中に取り付ける電球の大きさによって1号と2号に分けられていますが、最近ではLED電球の普及で電球の大きさに関係なくお好みで選ぶお客様が増えています。

 
詳しくは こちら をご参照ください。
 

 

フランジタイプ

 


新築等であらかじめ取り付けする場所に電線が埋設されているのであれば、フランジタイプならスッキリとした景観になります。

 

1号/2号フランジゴールド NML-FG01/02

  
器具の中に取り付ける電球の大きさによって1号と2号に分けられていますが、最近ではLED電球の普及で電球の大きさに関係なくお好みで選ぶお客様が増えています。

 
詳しくは こちら をご参照ください。

 
 
真鍮セード

真鍮セード

フランジゴールドタイプやブラケットゴールドタイプに装着可能の真鍮製セード NML-CGです!
もちろん後付けも可能です。

 
詳しくは こちら をご参照ください。

 

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